就職・転職の情報

ADの真実

テレビADは全員YouTubeチャンネルで一発狙おう【ディレクターも】

テレビのADはYouTubeチャンネルを開設した方が良い理由は「編集の勉強ができる」「選択肢ができる」こと。僕もチャンネルを持っていますが、YouTubeは勉強になります。両方やってる人は最強です。
ADの真実

【就活】テレビADのなり方22の疑問!全て回答【学歴・給料など】

就活生から頂く質問『学歴・給料・働き方』などなど『就活生がよく持つ疑問15個』について、現役ディレクターの僕が解説します。
テレビ業界の真実

【転職】辞めるべきテレビ制作会社の特徴【ディレクター編】

辞めるべきテレビ制作会社の特徴【ディレクター編】です。①給料が上がらない②バキ打ちされる③自分の企画が通ったのに演出になれない④やりたい番組がない。全てに当てはまったら転職をオススメします。
テレビ業界の真実

【退職】辞めるべきテレビ制作会社の特徴【AD編】

辞めるべきやばいテレビ制作会社の特徴を【AD編】です①人がどんどん辞めていく②暴力ディレクターがいる③上が詰まって出世できない④仕事したいのに怒られる⑤目標とする人がいない。5つ解説します。
テレビ業界の真実

新入社員ADへ。オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味とは?

オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味は2つだけ。①動画制作のノウハウはテレビが最強だから②テレビが好きだから。今なおテレビ業界で働くディレクター(僕)が詳しく解説します。
ディレクターの真実

フリーランスのテレビディレクターに向いている人の特徴・性格は?

フリーランスのテレビディレクター歴6年の僕が、フリーのディレクターに向いている人の特徴を解説します。①孤独が好き(内向的)な人②仕事をしたくない人③他にやりたい仕事がある人④不平不満を言うワガママな人⑤コネがある人
ディレクターの真実

フリーランスのTVディレクターがギャラを上げる方法【交渉術】

フリーランスのテレビディレクターが「ギャラを上げるための方法」を解説します。僕が実践している方法ですが、誰でも再現可能だと思います。フリーランスにとってギャラは死活問題
テレビ業界の真実

テレビディレクターの時給は高校生のバイトレベル?リアルに計算した結果

『上場企業の時給ランキング2019』というものが発表されていますがテレビ局はランクインせず。年収は高いのに時給は低いのがテレビ業界。そこでテレビディレクターである僕の時給をリアルに計算してみました。驚きの結果でした。
テレビ業界の真実

2019年 視聴質で見るテレビ番組の人気ランキング【視聴質とは?】

視聴率は有名ですが『視聴質』をご存知でしょうか?視聴質とは視聴者がテレビの前にいるか、テレビ画面を見ているかのデータを元に番組の注目度を計る指標です。視聴質データで見る人気番組ランキングを解説します。
テレビ業界の真実

公務員より安定するのがテレビディレクター【動画コンテンツ最盛期】

世間の公務員のイメージは「安定している」ですが、AIの発展と共に、その仕事は取って代わられると言われています。そんな中、これから安定する職業はテレビディレクターです。ちょっと偏見も入っていますが、その理由について解説します。
ディレクターの真実

フリーのテレビディレクターのギャラ・年収・給料を大暴露【2019年版】

フリーランスのテレビディレクター(僕)のギャラ・年収を暴露します。もし制作会社からフリーに転身しようとしている人がいたら、ひとつの目安にして下さい。1000万円なら現実的に稼げる金額です。最高は2000万円くらいです。
テレビ業界の真実

テレビAD。映像学科や専門学校に通う必要あるのか?【就職】

テレビADに就職前に映像の専門知識は必要あるのか?を心配している就活生が多いようですが、全く必要ないので、気にせず大学生活をエンジョイしていてOKです。その辺を詳しく解説します。
ADの真実

ベテランAD。思い切ってフリーになるのも有り

実力があるのにディレクターに昇格できないベテランADさん。思い切ってフリーのディレクターになっちゃうのも有りです。どうやってフリーのディレクターになればいいのか?その方法を解説します。
テレビ業界の真実

テレビ業界が急速にブラックじゃなくなっている件【もはやホワイト】

ブラック業界の代名詞だったテレビ業界が働き方改革で変わりつつあります。1日8時間労働をきっちり守り、今年の夏休みは10日間。もはやホワイト企業です。テレビ業界の今を現役ディレクターが解説します。
テレビ業界の真実

会社を辞めて後悔してるAD、マジで0人説【迷わず転職】

ADの離職率はハンパないですが、辞めて後悔している人は一人もいません。ADが退職したらどうなるのか?転職先は?などを解説します。
テレビvsネット論争

【統計で見るテレビの危機①】ネットの広告費が急成長。テレビは減少

統計で見るテレビの危機の第1弾。テーマは『広告費』。2018年の日本の広告費の総計は6兆5300億円。その内テレビは1兆9123億円。インターネットは1兆7589億円。ネットの広告費が急成長する中、テレビは減少し続けています。
ディレクターの真実

テレビディレクターとプロデューサーの違い 5選

テレビディレクターとプロデューサーの違いとは?ディレクターからプロデューサーになると仕事内容が全く違うので戸惑います。特に違うものを5つ紹介しつつ、ディレクターとの違いを解説します。
テレビ業界の真実

フリーランスになれば転職すべきランキングから離脱できる話

メンタリストDaiGoさんがYouTubeで公開していた『今すぐ転職すべき職場ランキングTOP7』ですが、ブラックなテレビ業界でもフリーランスになれば解放されるので、僕の体験談と共に解説します。
テレビ業界の真実

転職した方が良い職場ランキングTOP7。全て当てはまるテレビ 【メンタリストDaiGo】

メンタリストDaiGoさんのYouTubeチャンネルで公開されていた『転職した方が良い職場ランキングTOP7』について。7つの項目全てに当てはまるテレビ 業界の実態を、一つずつ解説します。
テレビ業界の真実

過労死ラインは月80時間。テレビ番組ADの残業は?

過労死ラインは月80時間に対して、テレビADの残業は171時間というデータが日刊スポーツで発表されています。テレビADやディレクターの残業の実態を、ディレクターである僕自身が解説します。
ADの真実

超レア!『フリーランスのAD』という生き方。

フリーランスのAD、という超レアな存在について解説します。ディレクターと同じようにADもフリーランスになれるのです。ADはすぐ辞めてしまうので、チーフクラスのADはどの番組も不足しています。フリーのADはどの番組からも引っ張りだこです。
テレビ業界の真実

テレビ番組制作会社の選び方。ディレクターが解説【就活生・転職用】

就活生や転職の時にみんなが悩むこと。どのテレビの制作会社を選ぶべきなのか?その疑問について、テレビディレクターが解説します。単純に「好きな番組を作っている会社」を選ぶのが一番です。
ADの真実

辞めたいのに辞められないテレビAD【すぐ退職できる思考法】

辞めたいのにいつまでも辞められないベテランADさんがいます。「会社に御世話になった」とか「自分が今辞めたら迷惑になる」とか。いろんな理由で辞めないADさん、それらの理由は全て幻想です。今日すぐに退職できる思考法を伝授します。
ADの真実

テレビAD。正社員と派遣の違い【メリット・デメリット】

正社員ADと派遣ADのメリット・デメリットを解説します。「自分はどちらの働き方を選ぶべきなのか?」は個人の性格によるので、判断の参考にして下さい。どちらを選んでも仕事内容は変わらないので、直感で選んでOKです。
テレビ業界の真実

ディレクターから見た、ADに向いている性格と適性は?

テレビADに向いている性格と適性を解説します。性格は「細かくて心配性」で「我慢強い人」が向いています。目標のためにはやりたくない仕事を我慢してやり続けられる人です。受験勉強と同じなので、学歴が高い人はADに向いてるかも?
テレビ業界の真実

バラエティの中で「情報番組」は下に見られてる?

バラエティ番組の中でも「情報番組」は下に見られています。なぜなら情報番組はテレビを制作する上での基礎中の基礎だからです。情報を伝えるだけなら誰でもできる。情報を「面白く」伝えるのがバラエティなのです。
テレビ業界の真実

テレビADは女性の方が向いている【適性】

テレビのADは女性が意外と多いです。そしてADは女性の方が圧倒的に向いています。①情報の整理能力が高い②コミュ力高い③細かいところに目がいく④真面目⑤仕事と割り切る、などなど色々と理由があるので解説します。
テレビ業界の真実

フリーのTVディレクターが制作会社を立ち上げて独立する方法

フリーランスのテレビディレクターが制作会社を立ち上げる方法を解説します。僕はまだ独りですが、周りには会社を立ち上げたディレクターがたくさんいます。まずは仲間を5人集めましょう。
ディレクターの真実

テレビディレクターがフリーランスになって最初の仕事を見つける方法

制作会社を辞めたばかりのフリーランスのテレビディレクターが、一発目の仕事を見つけるにはどうしたらいいのか?一発目の仕事がうまくいくと、どんどん仕事が舞い込みます。真っ当な方法から裏技まで、3つの方法を解説します。
テレビ業界の真実

人材流出!テレビを辞めてネット動画に転職するADたち

テレビ業界を辞めてネット動画に転職するADたちが増えています。YouTubeの編集やネット動画の企画・編集などの仕事がどんどん増えているので、テレビに絶望したADや若手ディレクターたちが流れる傾向があります。
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