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2019-08

テレビ業界の真実

フリーランスになれば転職すべきランキングから離脱できる話

メンタリストDaiGoさんがYouTubeで公開していた『今すぐ転職すべき職場ランキングTOP7』ですが、ブラックなテレビ業界でもフリーランスになれば解放されるので、僕の体験談と共に解説します。
テレビ業界の真実

転職した方が良い職場ランキングTOP7。全て当てはまるテレビ 【メンタリストDaiGo】

メンタリストDaiGoさんのYouTubeチャンネルで公開されていた『転職した方が良い職場ランキングTOP7』について。7つの項目全てに当てはまるテレビ 業界の実態を、一つずつ解説します。
チャンネルはそのまま

チャンネルはそのまま 第4話 テレビディレクターの感想あらすじレビュー【企画がパクられる・視聴率が全て】

チャンネルはそのまま 第4話をテレビディレクターが解説します。今回は「企画がパクられる」「視聴率が全て」「ラーメンは数字が取れる」「1時間枠よりも2時間」などを解説します。 主演:芳根京子、大泉洋、百田夏菜子(ももクロ)など。
テレビ業界の真実

ポツンと一軒家の視聴率がイッテQに連勝してる件【考察】

ポツンと一軒家の視聴率がイッテQに連勝してる件について解説します。視聴率表を見るとポツンと一軒家はお年寄りが、イッテQは若者が中心に見ている番組です。
ADの真実

あおり運転より危険!事故るテレビAD【徹夜明けの運転】

あおり運転より危険なのが「徹夜明けのADの運転」です。僕はAD時代に10回以上は事故っていますが、ADなら誰でも1度くらいは事故った事があるはずです。テレビ業界のブラックな部分について実体験を踏まえて解説します。
テレビ業界の真実

過労死ラインは月80時間。テレビ番組ADの残業は?

過労死ラインは月80時間に対して、テレビADの残業は171時間というデータが日刊スポーツで発表されています。テレビADやディレクターの残業の実態を、ディレクターである僕自身が解説します。
ディレクターの真実

初めてのタレントロケ。緊張して失敗した時の対処法【実体験】

テレビディレクターにとって、初めてのタレントロケは特別なもの。しかし、緊張のあまり失敗してしまう事があります。今回は『初めてのタレントロケで緊張して失敗しないための方法』を僕の失敗談を振り返りつつ解説します。
チャンネルはそのまま

チャンネルはそのまま第3話 テレビディレクターの解説&感想【営業・マスターの仕事】

チャンネルはそのまま第3話、テレビディレクターによる解説と感想です。今回は営業部と制作の仲の悪さや、技術部(マスター担当)の仕事などがテーマです。主演は芳根京子。大泉洋など多数の北海道スターも出演します。
ADの真実

超レア!『フリーランスのAD』という生き方。

フリーランスのAD、という超レアな存在について解説します。ディレクターと同じようにADもフリーランスになれるのです。ADはすぐ辞めてしまうので、チーフクラスのADはどの番組も不足しています。フリーのADはどの番組からも引っ張りだこです。
テレビ業界の真実

テレビ番組制作会社の選び方。就活時の注意点【就職・転職】

就活生や転職の時にみんなが悩むこと。どのテレビの制作会社を選ぶべきなのか?その疑問について、テレビディレクターが解説します。単純に「好きな番組を作っている会社」を選ぶのが一番です。
ADの真実

辞めたいのに辞められないテレビAD【すぐ退職できる思考法】

辞めたいのにいつまでも辞められないベテランADさんがいます。「会社に御世話になった」とか「自分が今辞めたら迷惑になる」とか。いろんな理由で辞めないADさん、それらの理由は全て幻想です。今日すぐに退職できる思考法を伝授します。
ADの真実

お盆休みの過ごし方で分かる!ADの性格診断【テレビ業界の夏休み編】

テレビ業界にも1週間くらいの夏休みがあります。今回はお盆休みの過ごし方で分かる!ADの性格診断を作ってみました。AD分析歴12年のディレクターである僕の独断と偏見によるものですが、当たっていると思います。
チャンネルはそのまま

チャンネルはそのまま 第2話をテレビディレクターが解説【編成局・街録】

HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま』第2話を実際のテレビディレクターが解説します。今回は①編成局とは、②街録が撮れない、③編成判断でオンエアが飛ぶ。出演:芳根京子・飯島寛騎・大泉洋(TEAM NACS)・斎藤歩・大内厚雄・藤村忠寿など。
チャンネルはそのまま

チャンネルはそのまま第1話 TVディレクターの解説&レビュー【ロケの段取り・原稿の間違い】

チャンネルはそのまま 第1話をテレビディレクターが解説します。主演:芳根京子。大泉洋さんなど、北海道ゆかりのスターもたくさん出てくる面白いドラマ。今回気になったテーマは【ロケの段取り・原稿の間違い】です。
テレビ業界の真実

テレビのエンドロールは必要なのか問題②【ADの名前を載せるのか?】

テレビ番組のエンドロールにはADの名前が載る番組と、載らない番組があります。制作会社の方針によって決まるのですが、一応スタッフなんだからADの名前は載せてあげたほうが良いと思います。
テレビ業界の真実

テレビのエンドロールは必要なのか問題①【見てる人いる?】

テレビのエンドロールは必要なのか?について解説します。必要とされている理由は①名前が載ると嬉しいから②関係各所への気遣い③他の番組のスタッフ情報が分かる。SNSの発達によって最近では、一般視聴者がディレクターの名前を探すようになりつつあります。
ADの真実

テレビAD。正社員と派遣の違い【メリット・デメリット】

正社員ADと派遣ADのメリット・デメリットを解説します。「自分はどちらの働き方を選ぶべきなのか?」は個人の性格によるので、判断の参考にして下さい。どちらを選んでも仕事内容は変わらないので、直感で選んでOKです。
テレビ業界の真実

ディレクターから見た、ADに向いている性格と適性は?

テレビADに向いている性格と適性を解説します。性格は「細かくて心配性」で「我慢強い人」が向いています。目標のためにはやりたくない仕事を我慢してやり続けられる人です。受験勉強と同じなので、学歴が高い人はADに向いてるかも?
テレビ業界の真実

テレビマンが続々参入!本気を出してYouTubeで当ててる話

芸能人だけじゃなくテレビマンもYouTubeに本気で参入しています。本気を出せば働きながらの副業でもできます。せっかくテレビで構成力・編集力を培ったのだから、YouTubeをやらない手はないと思います。無料だし。
テレビ業界の真実

働き方改革で損した世代。10年目くらいのディレクター

働き方改革で損した世代。10年目くらいのディレクターの悲哀について解説します。かつて王様状態だったディレクターも、今やADの代わりに雑務をする時代になりました。ADは休めるけどディレクターは休めないのです…。
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