テレビ業界の真実

テレビ業界の真実

【ボビー逮捕】テレビ番組の緊急対応!出演者が事件を起こしたらどうなるのか?

テレビ番組の緊急対応!出演者が事件を起こしたらどうなるのか?についてディレクターが解説します。編集の直しは超大変という話です。
テレビ業界の真実

テレビADの仕事は「リサーチ」と「仕込み」が超重要。

テレビADの「できる」「できない」を左右する重要な仕事『リサーチ』と『仕込み』について、現役テレビディレクターが解説します。
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【転職】辞めるべきテレビ制作会社の特徴【ディレクター編】

辞めるべきテレビ制作会社の特徴【ディレクター編】です。①給料が上がらない②バキ打ちされる③自分の企画が通ったのに演出になれない④やりたい番組がない。全てに当てはまったら転職をオススメします。
テレビ業界の真実

【退職】辞めるべきテレビ制作会社の特徴【AD編】

辞めるべきやばいテレビ制作会社の特徴を【AD編】です①人がどんどん辞めていく②暴力ディレクターがいる③上が詰まって出世できない④仕事したいのに怒られる⑤目標とする人がいない。5つ解説します。
テレビ業界の真実

ポンコツADの恐ろしい特徴8つ【ディレクターは逃げよう!】

仕事ができないポンコツADの恐ろしい特徴8つ。①ディレクター目線が無い②物の管理ができない③情報の整理ができない④優先順位が分からない⑤嘘をつく⑥ひとつの指示しか覚えてない⑦性格は優しくて素直⑧ディレクターになりたい!を解説します
テレビ業界の真実

テレビ番組のリモート収録は面倒くさい【視聴者が知らないテレビの裏側③】

視聴者が知らないテレビの裏側 第3弾!今回は【テレビ番組のリモート収録の仕組み】です。意外と成立するのでビックリしたのですが、制作には多大な労力もかかります。準備も本番も編集も全てが面倒くさい!その実態をディレクターが解説します。
テレビ業界の真実

新入社員ADへ。オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味とは?

オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味は2つだけ。①動画制作のノウハウはテレビが最強だから②テレビが好きだから。今なおテレビ業界で働くディレクター(僕)が詳しく解説します。
テレビ業界の真実

テレビAD。プロデューサーとうまくやっていく方法5選【早くディレクターになろう】

ADがプロデューサーとうまくやっていくためには、①プロデューサーを見下さない②仮払い精算を期限内にする③高い物を買う前に相談する④最安値で買う⑤情報の確認をしっかりする などが必要です。AD時代、怒られまくっていたディレクターが解説します。
テレビvsネット論争

【悲報】テレビの広告費、ついにネットに抜かれる!ディレクターが詳しく解説

今年も「日本の広告費」が発表されましたが、ついにテレビの広告費がインターネットに抜かれてしまいました!広告費の減少がテレビ業界に及ぼしている影響をテレビディレクターが解説します。2020年代、テレビはどうなってしまうのか…?
テレビ業界の真実

新型コロナウイルス。テレビ業界に及ぼしている影響7つ【リモートワーク・ロケ自粛】

新型コロナウイルスがテレビ業界に及ぼした7つの影響を紹介します。①ロケ先が激減!②リポーターがマスク③ロケ中はスタッフもマスク着用④スタジオ収録が無観客に⑤リモートワークOK⑥会議も自粛⑦タレントたちはマスク着用なし。それぞれディレクターが解説します
テレビ業界の真実

異常なクイズ番組『頭脳王2020』の面白さを解説【問題解答】

『頭脳王2020』の面白さをテレビディレクターが解説します。ヘキサゴンやネプリーグ、Qさまとは明らかに違い「視聴者を無視する」「答えの解説をしない」「問題が読めない」というスタンスが特徴です。河野玄斗・松丸亮吾・木戸直人さんらが出演しています。
テレビ業界の真実

テレビの街頭インタビューを受ける方法 場所 コツをディレクターが解説

テレビの街頭インタビューを受けるためにはどうすればいいのか?テレビディレクターが解説します。インタビューしている場所の見つけ方や、声をかけられやすい人の特徴。応用編では『家、ついて行ってイイですか?』に出演するためのコツも分析します。
テレビ業界の真実

【再放送・総集編・特別編・傑作選】なぜ、たまに放送されるのか?

なぜたまに【再放送・総集編・特別編・傑作選】が放送されるのか?理由は4つ。①制作費の節約、②番宣のため、③タレントのスケジュール、④ネタを考えるのが大変。テレビディレクターが詳しく解説します。
テレビ業界の真実

東京MX『欲望の塊』ランボルギーニ&ギャラ未払い問題をディレクターが解説

東京MXで放送された『欲望の塊』のギャラ未払い問題。なぜこんな事件が起こったのか?その原因をテレビディレクターが解説します。東京MXは貰い事故だと思うのですが、責任は取らなければなりません。
テレビ業界の真実

テレビ番組の注釈テロップ。入れる理由を解説【クレーム対策・コンプライアンス】

テレビ番組の注釈テロップの定番フレーズをTVディレクターが解説します。「効果には個人差があります」「諸説あります」「激しいフラッシュにご注意下さい」「撮影のため特別にタオルを着用しています」「スタッフが美味しく頂きました」「特別な許可を得て撮影しています」など。
テレビ業界の真実

【守れない】テレビ業界の働き方改革!乗り切る方法。

2020年にテレビ業界が解決すべき大きな問題「働き方改革」。しかし、働き方改革はテレビ業界と相性が悪いので、対応するのは大変です。今回は「働き方改革がテレビ業界に合わない理由」と、「働き方改革を乗り切るためにはどうするべきか?」について解説します。
テレビ業界の真実

フリーランスのTVディレクター。断った方が良い番組 4選【危機管理】

フリーランスのTVディレクターが断った方が良い番組の特徴を4つ紹介します。①人が足りてない番組②ギャラが低い番組③プロデューサーが嫌われている番組④作家が謎に力を持った番組。その見抜き方も合わせて解説します。
テレビ業界の真実

バラエティ出演NG!ワクワクさんが恐れた民放とNHKの違いを解説【しくじり先生】

しくじり先生でワクワクさんが暴露した「バラエティ出演NG」その理由はNHK(Eテレ)と民放バラエティの制作の仕方の違いにあるようですが、その内情について解説します。NHKと民放では全然違うのです。
テレビ業界の真実

テレビディレクターの時給は高校生のバイトレベル?リアルに計算した結果

『上場企業の時給ランキング2019』というものが発表されていますがテレビ局はランクインせず。年収は高いのに時給は低いのがテレビ業界。そこでテレビディレクターである僕の時給をリアルに計算してみました。驚きの結果でした。
テレビ業界の真実

もう終わった方がいい番組ランキング!第1位は?理由が辛辣すぎる件

もう終わったほうがいいテレビ番組ワースト10、という怖いランキングを紹介します。人気番組が多くて「月曜から夜ふかし」「モニタリング」「ケンミンSHOW」などもラインナップ。終わった方がいいと思う理由が辛辣すぎて面白いです。
テレビ業界の真実

2019年 視聴質で見るテレビ番組の人気ランキング【視聴質とは?】

視聴率は有名ですが『視聴質』をご存知でしょうか?視聴質とは視聴者がテレビの前にいるか、テレビ画面を見ているかのデータを元に番組の注目度を計る指標です。視聴質データで見る人気番組ランキングを解説します。
テレビ業界の真実

2019年『新語・流行語大賞』全30用語の解説。おむすびころりんクレーターって何?

2019年の新語・流行語大賞の全用語を解説します。年間大賞はラグビー日本代表の『ONE TEAM』他にも「タピる」「令和」「軽減税率」など色々ありますが「おむすびころりんクレーター」「肉肉しい」など流行してない言葉もノミネートされています。
テレビvsネット論争

NHKも参入!無料見逃し配信TVer!YouTubeに対抗する方法は?

テレビ番組の無料見逃し配信サービス『TVer』がYouTubeに対抗するにはどうすればいいのか?調べてみると①配信はたったの7日間②200番組しか見られない③CMを飛ばせない④過去のアーカイブが無い⑤独自コンテンツも無い、など様々な弱点があります。
テレビ業界の真実

公務員より安定するのがテレビディレクター【動画コンテンツ最盛期】

世間の公務員のイメージは「安定している」ですが、AIの発展と共に、その仕事は取って代わられると言われています。そんな中、これから安定する職業はテレビディレクターです。ちょっと偏見も入っていますが、その理由について解説します。
テレビ業界の真実

【実録】テレビADが飛んだらどうなるのか?

なぜADは飛んでしまうのか?実際に飛んだADからの意見や、僕の実体験などを踏まえて、ADが飛ぶ原因やタイミング、事後処理などについて解説します。『飛ぶ』とは、ある日突然音信不通になっていなくなってしまうことです。
テレビ業界の真実

ADが辞める理由は4パターン【TVディレクターが解説】

ADは離職率が高いです。なぜ、ADは辞めてしまうのか?体力・精神・能力・将来性の4つの理由についてテレビディレクターが解説します。とにかくブラックですが僕は6年半もADをやっていました。異常です。
テレビ業界の真実

【比較】Final cut proよりPremiere Proの方が圧倒的に使いやすい件

テレビディレクターから見て、Final cut proよりもPremiere Proをの方が圧倒的に使いやすいです。動画編集で仕事をしたいプロの方には『プレミア』をオススメします。Macユーザーでもプレミアをオススメします。その理由を解説します。
テレビ業界の真実

AD時代の勘違い。ディレクターになっても変わらない事 5選

ADはディレクターに憧れを持つことで必死に激務に耐えているのですが、ディレクターになって「AD時代と大して変わってない」ことに気づくことがあります。過度な期待を持つと危険!主なものを5つご紹介します。
テレビ業界の真実

テレビAD。映像学科や専門学校に通う必要あるのか?【就職】

テレビADに就職前に映像の専門知識は必要あるのか?を心配している就活生が多いようですが、全く必要ないので、気にせず大学生活をエンジョイしていてOKです。その辺を詳しく解説します。
テレビ業界の真実

テレビ業界の「休日に職場とつながらない権利」問題

休日に上司と『つながらない権利』がビジネス界では当たり前らしい。しかしテレビ業界につながらない権利はありません。休日につながらないと大変なことになるのです。現役ディレクターが解説します。
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