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テレビ業界の真実

AD・ディレクター達の日常。テレビ業界あるあるVol.1【2020年7月編】

現役テレビディレクターのぼやきtwitterにて、毎日投稿している「#テレビ業界あるある」にたくさんの反響を頂いたので記事にまとめました。ADやディレクター、プロデューサー、芸能界あるあるの第1弾です。
ADの真実

仕事ができるテレビADの特徴 5選

仕事ができるテレビADの特徴を5つ紹介します。①ディレクターのスケジュールをコントロールする②一問一答で終わらない③勝手に情報を確認する④台本について質問してくる⑤ロケの昼食に気を使う。ディレクターによる見解です。
ADの真実

若手テレビディレクターが仕事で失敗しないための方法5つ

ディレクターに成り立てのADさんや、若手Dが初めての番組を担当する時などに失敗しないための方法を解説します。①番組のフォーマットをおさえる ②ADに頼らない ③演出や先輩ディレクターに相談する ④台本の段階で撮り方・画角まで考えておく ⑤台本が崩れたら現場の流れを優先する など。
テレビvsネット論争

パワハラ防止法 施行!テレビ業界の実態と照らし合わせてみた【定義と罰則】

2020年6月1日に施行された『パワハラ防止法』パワハラの代名詞となっているテレビ業界が今後どう対応していくべきなのか?ディレクターである僕が考えてみました。
ADの真実

テレビADは全員YouTubeチャンネルで一発狙おう【ディレクターも】

テレビのADはYouTubeチャンネルを開設した方が良い理由は「編集の勉強ができる」「選択肢ができる」こと。僕もチャンネルを持っていますが、YouTubeは勉強になります。両方やってる人は最強です。
ADの真実

【就活】テレビADのなり方22の疑問!全て回答【学歴・給料など】

就活生から頂く質問『学歴・給料・働き方』などなど『就活生がよく持つ疑問15個』について、現役ディレクターの僕が解説します。
テレビ業界の真実

テレビADの仕事は「リサーチ」と「仕込み」が超重要。

テレビADの「できる」「できない」を左右する重要な仕事『リサーチ』と『仕込み』について、現役テレビディレクターが解説します。
テレビ業界の真実

【退職】辞めるべきテレビ制作会社の特徴【AD編】

辞めるべきやばいテレビ制作会社の特徴を【AD編】です①人がどんどん辞めていく②暴力ディレクターがいる③上が詰まって出世できない④仕事したいのに怒られる⑤目標とする人がいない。5つ解説します。
テレビ業界の真実

ポンコツADの恐ろしい特徴8つ【ディレクターは逃げよう!】

仕事ができないポンコツADの恐ろしい特徴8つ。①ディレクター目線が無い②物の管理ができない③情報の整理ができない④優先順位が分からない⑤嘘をつく⑥ひとつの指示しか覚えてない⑦性格は優しくて素直⑧ディレクターになりたい!を解説します
ADの真実

新入社員AD。新型コロナ&リモートワークで暇な時間の過ごし方。

新入社員ADさん、新型コロナのせいで仕事がなくて暇な方も多いと思います。そんな方達が今のうちにやっておいた方がよいこと、①引っ越そう!②Premiere Proを手に入れよう!③Premiere Proに慣れておこう!④『暇な時間』の過ごし方を練習をしよう。の4つをディレクターが解説します
テレビ業界の真実

新入社員ADへ。オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味とは?

オワコンと言われるテレビ業界で今働く意味は2つだけ。①動画制作のノウハウはテレビが最強だから②テレビが好きだから。今なおテレビ業界で働くディレクター(僕)が詳しく解説します。
テレビ業界の真実

テレビAD。プロデューサーとうまくやっていく方法5選【早くディレクターになろう】

ADがプロデューサーとうまくやっていくためには、①プロデューサーを見下さない②仮払い精算を期限内にする③高い物を買う前に相談する④最安値で買う⑤情報の確認をしっかりする などが必要です。AD時代、怒られまくっていたディレクターが解説します。
テレビ業界のこわ〜い話

ディレクターがADに切り捨てられる!極限状態のヤバイ番組【実体験】

働き方改革以前のテレビ業界では、信じられないほど過酷な状況で制作をしなければならない時がありました。今だから笑って話せる史上最悪の特番をご紹介します。「ディレクターがADに切り捨てられる」という恐怖体験もあります。
ADの真実

テレビAD。後輩に追い抜かれた先輩がメンタルを保つ方法 4選

過酷なAD時代を6年半も過ごした僕が「後輩に追い抜かれた先輩ADがメンタルを安定させる方法」を4つ解説します。仕事をする上でメンタルが一番重要だと思うので、ぜひ役立ててください。
ディレクターの真実

【実録】テレビディレクターが飛んだらどうなるのか?

ADは飛ぶことがよくありますが、ディレクターが飛ぶとどうなるのか?僕も12年間で2件しか知らないレアケースですが、実体験を踏まえて解説します。
テレビ業界の真実

【実録】テレビADが飛んだらどうなるのか?

なぜADは飛んでしまうのか?実際に飛んだADからの意見や、僕の実体験などを踏まえて、ADが飛ぶ原因やタイミング、事後処理などについて解説します。『飛ぶ』とは、ある日突然音信不通になっていなくなってしまうことです。
テレビ業界の真実

ADが辞める理由は4パターン【TVディレクターが解説】

ADは離職率が高いです。なぜ、ADは辞めてしまうのか?体力・精神・能力・将来性の4つの理由についてテレビディレクターが解説します。とにかくブラックですが僕は6年半もADをやっていました。異常です。
テレビ業界の真実

AD時代の勘違い。ディレクターになっても変わらない事 5選

ADはディレクターに憧れを持つことで必死に激務に耐えているのですが、ディレクターになって「AD時代と大して変わってない」ことに気づくことがあります。過度な期待を持つと危険!主なものを5つご紹介します。
テレビ業界の真実

テレビAD。映像学科や専門学校に通う必要あるのか?【就職】

テレビADに就職前に映像の専門知識は必要あるのか?を心配している就活生が多いようですが、全く必要ないので、気にせず大学生活をエンジョイしていてOKです。その辺を詳しく解説します。
ADの真実

ベテランAD。思い切ってフリーになるのも有り

実力があるのにディレクターに昇格できないベテランADさん。思い切ってフリーのディレクターになっちゃうのも有りです。どうやってフリーのディレクターになればいいのか?その方法を解説します。
テレビ業界の真実

テレビ業界の「休日に職場とつながらない権利」問題

休日に上司と『つながらない権利』がビジネス界では当たり前らしい。しかしテレビ業界につながらない権利はありません。休日につながらないと大変なことになるのです。現役ディレクターが解説します。
テレビ業界の真実

テレビディレクターの慢心。セクハラの加害者にならないために【TBS東大王】

TBS「東大王」のセクハラ事件が発覚しました。ハワイロケにて、チーフディレクターが女性ADを上半身裸にさせたそうです。テレビ業界に横行するセクハラ、ディレクターが加害者にならたいための考察です。
テレビ業界の真実

テレビAD。過酷な仕事を乗り切った楽しみ 5選【ストレス解消】

僕がAD時代を乗り切ることができた楽しみ(ストレス解消法)を5つ紹介します。①高級店(名店)でのロケ②深夜の会社③日記をつける④寝る⑤副業する。AD時代を6年半も過ごした僕の独自の方法を解説します。
テレビ業界の真実

テレビADなら手取り14万円でも港区に住んで貯金できる話

僕はAD時代、手取り15万円でしたが、港区白金に住んで貯金もできていました。ADという職業なら手取り15万でも十分です。貯金もできていたので手取り14万円でも十分です。そのお金の使い道などを解説します。
テレビ業界の真実

会社を辞めて後悔してるAD、マジで0人説【迷わず転職】

ADの離職率はハンパないですが、辞めて後悔している人は一人もいません。ADが退職したらどうなるのか?転職先は?などを解説します。
テレビ業界の真実

テレビADをやっていると変わっていく人間性 5選

ADをやっていると変わっていく人間性5つ。①どこでも寝られる②容赦なく「捨てられる」③ゲスい下ネタに動じなくなる④時間感覚が狂う⑤喋るようになる。それぞれについて解説します。
ADの真実

ADが辞めるタイミング。1年目・3年目・5年目に何があるのか?【危機と解決策】

ADが辞めるタイミング、1年目・3年目・5年目に何があるのか?それぞれの時期に直面する危機とその解決方法について解説します。6年半もADをやっていた僕の経験からベテランADの気持ちも分析します。
テレビ業界の真実

転職した方が良い職場ランキングTOP7。全て当てはまるテレビ 【メンタリストDaiGo】

メンタリストDaiGoさんのYouTubeチャンネルで公開されていた『転職した方が良い職場ランキングTOP7』について。7つの項目全てに当てはまるテレビ 業界の実態を、一つずつ解説します。
ADの真実

あおり運転より危険!事故るテレビAD【徹夜明けの運転】

あおり運転より危険なのが「徹夜明けのADの運転」です。僕はAD時代に10回以上は事故っていますが、ADなら誰でも1度くらいは事故った事があるはずです。テレビ業界のブラックな部分について実体験を踏まえて解説します。
テレビ業界の真実

過労死ラインは月80時間。テレビ番組ADの残業は?

過労死ラインは月80時間に対して、テレビADの残業は171時間というデータが日刊スポーツで発表されています。テレビADやディレクターの残業の実態を、ディレクターである僕自身が解説します。
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